秋の気配

8月も終わりだ。
そのせいではないけれどこの数日急に秋めいてきた。
朝夕はひんやりとした空気で寝起きもすっきりとしてきた。

バラはこの空気感と反比例するように咲いている数が減ってきた。
せっせと摘蕾しているせいなのだろうけれど
10月の花が楽しみともいえる。

この時期一番恐れている黒星病が出てきている。
防除に力を入れなくては…

とりあえずこの数日の間に咲いたバラとその他大勢をUP。



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ベイシーズ・パープル・ローズ(Basye's Purple Rose) 8/29

ヒップも楽しみにしていたが全部落ちてしまった。
木に力がなかったのだろうか。
これからの紅葉が楽しみだ。

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ヴィニヤード・ソング(Vineyard Song)                            8/26

このような紫色の小輪房咲きのバラは珍しくないが
1999年発表のこのバラは
ちょっとはでやかでそれだけ現代的といえるだろう。
修景バラとのことで鉢に入れて
ウエルカムローズにしようと思っているが
まだ6号鉢に入っている。

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アルシディック・ジョゼフ(Archidic Joseph           8/28

春よりもこれからの花が魅力的といえる
代表的な品種だと思う。
これからが楽しみだ。

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                                             8/29

とうとう平地にもトンボがやってくる季節になった。
まだまだ元気でシャッターチャンスはない。
この柄のトンボは見たことがないような気がする。

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                                             8/30

めずらしくバッタを見かけた。
小さいころいろいろな種類のバッタを見かけたものだ。
そういえば小学校のころは授業時間に
学校の周りの水田にイナゴを取りに行った。
このイナゴが給食のおかずになったことを思い出した。

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                                             8/31

恒例のリンゴの成長記録。
そろそろ色着いてきている。
サイズは8~10cm位になってきた。
まだあと一ヶ月くらいは肥大期間だと思う。

今日Anazonからメールが来て
1年半前に予約したDavid Austinの“Old Roses”が
来年5月発行に延期されたと案内があった。
出版案内から2年ものびるとは何が原因なのだろう。
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こんにちは~。いらっしゃい!

このあたりは果樹農家が多いせいで昆虫が少ない。
またバラは蜜がないので蝶もこない。

それが原因というわけではないが
バラの写真は撮っても
昆虫を撮ろうと思ったことはなかった。

ところがHISAKOさんのブログを見るようになって
昆虫にも興味を持って目が行くようになった。

今年は蜂類を中心にかなり撮った。
そのなかから最新のミツバチをUP。

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フィリス・バイト(Phyllis Bide)と蜜蜂                         8/26


フィリス・バイトはいまでも結構咲いている。
咲き出しは鮮やかで春よりも色が濃い。

この日は曇り空だったので
日中に撮っていたら蜜蜂がやってきた。

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なにげなく見ているとわからないが
写真で見ると花粉を着けて飛んでいるのがわかる。

しっかりとピントが合うというところまで行かないが
こういう写真も撮ってみると楽しい。

とうとうやられた!カミキリムシだ

今年の夏は雨が多かった。
例年だと7、8月はほとんど降らないといってもよいくらいなのに
毎日のように夕立が会った。

この雨で雑草の生育が旺盛で
今でも草刈りに追われている。

ところがこの草刈りが思いもかけず幸運(?)をもたらしてくれた。
シャリファ・アスマの根元にカミキリムシの木屑を見つける機会になったのだ。

8月16日に孫たちが帰ったのでおもむろに草刈りを始めた。
そこで、本で読んだり話に聞いていただけで
これまでに見たこともなかった
カミキリムシの幼虫の食害による木屑の塊を発見した。

一瞬、とうとうやられたかと思ってしまった。
これまではカミキリムシは一度捕まえたことがあっただけで
被害にあったことはなかった。
近くのバラ栽培家のところでは
被害にあったということで
根元にネットを撒いているのを見たことがあったが
やっぱりありうるのかという心境。

まず根元をきれいにしてから殺虫剤を買いに出かけた。
なぜかその日はなにもせず
翌日の状態が下の写真である。

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                                          8/17

一日で出てきた木屑の量がよくわかる。
かなりの量でビックリ。
巣穴の位置は落ちた木屑の上の方にに見える
木屑があるところである。

買ってきたエアゾールタイプの殺虫剤を
専用ノズルで巣穴に噴射して一件落着。
その後、木屑が出てきていないので防除は成功であろう。


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シャリファ・アスマ(Sharifa Asma)      6/8


今回使用した殺虫剤は
殺虫成分のペルメトリンを含むエアゾールタイプで
商品名は園芸用キンチョールEである。

この商品はカミキリムシの幼虫退治とうたっているが
適用品目はかえで、かんきつ、いちじくであって
バラは書かれていない。


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シャリファ・アスマ(Sharifa Asma)                         6/10

かねがねバラが適用品目に入っていない農薬を使った場合
問題があるのかどうか気になっていた。
最近偶然耳にした話では
自己責任で使うことはかまわないが
自分以外の人に使用したものを渡した場合(この場合はバラ)は
違反になるということであった。

今回の場合は自分の畑のバラに処置したので問題はないのであるが
このシャリファ・アスマを切花にして
人にあげたら違反になるということかも?

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シャリファ・アスマ(Sharifa Asma)                          6/10


雨降らしおっさんのブログ(Very Happy Rose Time)の8/14で
おさ番頭さんがカミキリムシの処置方法について書いているが
奥歯にものの挟まったような書き方をしている。

バラに適用がないものを人に勧めるのは
違反になることがわかっているので書けないということなのかと
納得したしだい。

カムバックしました

10日ぶりくらいでパソコンが復帰した。
私にとってはちょうどよい夏休みという感じ。

立ち上げてみたらソフトが消えていたり
設定が変わっていたり配置が変わっていたりで
しばらく戸惑いそうだ。

写真を撮るのは昨年までは8月は完全休業だったが
今年はブログをはじめたことから
せっせと撮っている。
今日も日中に雨が上がったのを見計らって撮った。
(毎日が日曜日の特権だ)

昨日までに撮ったものもあるが
やはり新しいほうがよいと思って
今日の画像をUP。


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プロスペリティ(Prosperity)                    8/23

ちょっとピンクが入る白という感じが好みであるが
今年は春からすっきりと咲いてくれない。
秋に期待できるか。



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エクセレンツ・フォン・シューベルト(Excellenz von Schubert)              8/23

春の光を反射するような紫色が夏になると消えてしまう。
化粧をしていない女性のイメージといったらしかられるかな。



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コーネリア(Cornelia)                                 8/23

房咲きの花はそろって咲くと見事であるが
ぽつぽつと咲くと
先に咲いた花の花ガラが目障りで
きれいに咲いたと思うことが少ない。
コーネリアの場合は典型的な例であろう。
いつもこれくらいにそろって咲いてくれるといいのだが…



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モン・ジヤルダン・エ・マ・メゾン(Mon jardin & ma maison)              8/23

この品種は名前だけで衝動買いしたものである。
咲いてみたらイメージと違うということで
嫁に出すことにした。
狭い場所にアーチを立てているので
つるから離れて咲くというのが
この場所では大きな欠点となってしまった。




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オディ・ピンク(Odee Pink)                8/23

実に花上がりのよい品種である。
絶え間なく蕾がつき
夏の摘蕾が間に合わない。

どちらかというと小輪といってもよいサイズであるが
摘蕾の効果か中輪のサイズで咲いていた。



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リタウマ                                        8/23

数年前に購入したがチラッと花を見ただけで枯らしてしまったので
今年再度購入した。
ボテッとした花びらの印象は
同じHRgのスノーペーブメントに似ているが
スノーペーブメントのほうがすっきりしている。



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スベニール・ド・ラ・マルメゾン(Souvenir de la Malmaison)     8/23

今日撮ったなかでは一番のお気に入りだ。
開いたときの重厚な感じもよいけれど
咲き出しのこの状態を見ると
いつもはっとさせられる。


今日の画像はPhotoshop ElementsとPhoto Scapeの
両方を使って加工している。
目下加工方法を勉強中ということなのであるが
それぞれの特徴を理解するところまで行っていない。

同じ画像を二種類の方法で加工してみると
画像によって一方のやり方の方が
よく見える場合とそうでない場合がある。

今日の画像は画像の上にマウスを持っていったときに出る記号に
sがついている画像がPhotoshop Elements、
psがついている画像がPhoto Scapeで処理したものである。

そのうちにこの違いの出るわけがわかるようになるだろうか。

完熟

今日は一日雨模様。
最高気温が22℃で昨日言っていた予想よりも4℃も低い。

それまでの連日33℃を越える暑さが信じられない涼しさに
あわてて長ズボンと長袖シャツを引っ張り出した。

気がついてみれば
今年本格的につけてみたローズヒップが色づいてきた。
ロサ・セリケア・プテラカンタなどは
表面がしわしわになり完熟している。

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ロサ・セリケア・プテラカンタ 8/17

交配した種子は10月頃までおかないと完熟しないと思っていたので
これほど早くに完熟するものがあるとはびっくりであった。


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フリューリングスゴルド 8/19

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スノー・ペーブメント 8/19

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スノー・ペーブメント 8/19

こちらのヒップはほぼ完熟であろう。

しかしこれらから種をとるつもりはないのでこのままにしておくつもりだ。



この時期でも写真を撮ろうと思わせるようにきれいに咲くものがある。
これも秋が近い証拠だったりして……
数日前までチリチリになって咲いていた
アイスバーグやミスティパープルが
突然スッキリとした花を次々と咲かせ始めたのは
この涼しさを予感していたのだろうか。

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ミスティパープル 8/19

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アイスバーグ                                      8/19


HTなどはぼつぼつ剪定を始めた。
やっぱり秋が近づいているのだと思う。


明日は長男の下の孫の誕生祝をかねて上京する。
パソコンの修理は長男がやってくれているので
帰りには背負って帰ってくることになるかも。

なにしろパソコンの外箱は棄てないでと
つれあいに強く言っておいたのに
じゃまだからと棄てられてしまったので
発送用の段ボール箱がなく
長男が苦慮しているのである。

そのようなわけでつれあいのパソコンで
縮専で縮小した画像をUPしている。

またお休みかも

お盆休みだからというわけではないと思うけれど
またパソコンがご機嫌が悪い。

というわけで修理(?)に出すことにしたので
しばらく更新はお休みの予定。


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ももとハリー

孫のももとハリーの散歩の図。
わけあってももと二人だけの2日間ということがあった。
このことを書こうと思っていたが
とりあえずこれだけUP。

抽選発表

またパソコンが不調。
とりいそぎつれあいのパソコンから更新している。
そのようなわけで
本日発表するといっていた桃の抽選発表だけを報告。


今回書き込みをしていただいた方は
3名だったので
予定を変更して書き込みをしていただいた方
全員にお送りすることにしました。

フランネルさん
ritomasakoさん
にゃんさん
この3名の方にお送りします。

送り先などお知らせください。
お待ちしています。

時にはサプライズ

8月6日は広島原爆の日、高校野球の甲子園開幕など
メモリアルなことがある日であるが
私も思いつきでメモリアルなことというか
サプライズなことをやることにした。
内容は最後に書くのでお楽しみに


夏のバラもまだぽつぽつと咲いているが
それとは別に蒸し暑いときに
少しでも涼しく感じられるように
青い朝顔のヘブンリーブルーをUPしてみた。

075-s_20110806153901.jpg

数日前からハリーの散歩中にヘブンリーブルーが咲いているのを見つけた。
道路から少し下がっていてそれも道路際に咲いているので
横から写真を撮ることはできなかった。

少しづつ上にあがってきてようやく今日になって撮れたという次第。
それも地べたに座り込んで背中を丸めての撮影だった。

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バラにはないブルーでいつ見ても実に印象的である。

078-s.jpg


いろいろなブログを見ていると
来てくれた人に自作のものなどをプレゼントする
ということをすることがあるのを目にしてきた。

そのなかで桃のはね品をプレゼントするというのを見た。

そこで急に思い立って
私も桃のプレゼントをすることを計画した。

桃は孫が生まれたときに
ももと言う名前が付けられたのを記念して一本植えた。
桃栗3年というようにあっというまに大きくなって
自家用では食べきれないほど収穫できるようになったのである。

そこで一箱(商品の箱をイメージしないでほしい)を
このブログに来てくれている方の一名にお送りしたい。

条件はこれまでにコメントをくれた方で
8月10日までにほしいと意思表示してくれた方とする。
(11日の当選発表を見てくれる人というのも条件に入るかも)

複数の方がいたら厳正な抽選(まじめに)をして
8月14日に発送するということにしたい。

おかしな思いつきだと笑われるかもしれないけれど
喜んでくれる人がいたら嬉しいと思ってやってみた。
あくまでも素人の栽培したもので
商品のレベルではないので
きらくなお遊びと思って参加してみてください。

花の写真展

すみれ屋で花の写真展が開かれている。
今回は厚かましくも私も出品した。


すみれ屋は隣町にあるギャラリー喫茶であるが
家から車で15分とはかからない近さのところにある。

ここにはギャラリ-を見るためではなく
ぶらりと来ることもある。

ここの水を入れてくるグラスが好みの形だ。

057-s_20110804150002.jpg



飲み物はここでは珈琲よりも抹茶ミルクを飲む。
抹茶の緑と牛乳の白の微妙な色合いがホッとする色合いだと思う。

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抹茶ミルクには小倉餡が付いてくる。
普段口にしない濃厚な甘さも気分転換にはピッタリだ。

063-s_20110804150015.jpg



ここでは定期的に作品の発表とか工芸品の展示販売がおこなわれているが
例年この時期にバラの写真展が開かれていた。
今年はバラ以外の花の写真も出せるように
花の写真展としたとのこと。

今回は7月30日~8月12日まで開かれていて
20人くらいの人が出品しているそうだ。

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作品は額装もまちまちでレベルもいろいろであるが
アットホームな印象の展示会で
こういう展示会も楽しい。

なぜか良い花が咲いている(2)

昨日、今日のバラを続けてUP。
きれいだとほめてくれる人がいて
すぐその気になってしまった。

おひとよしの木のぼり豚だ。


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ディーム・プルーデンス(Dame Prudence)                           8/3

ERの中でもお気に入りの一つ。
今年も何度か登場したはずだ。


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ラプソディ・イン・ブルー(Rhapsody in Blue)                        8/3

元気に育っているので育てずらいとは思ったこともなかったが
関東地方では育てずらいと知ってびっくり。
最近はこれより丈夫でよい品種がでていると
バラの家のてんちょがブログに書いていた。


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ヘンリー・ハドソン(Henry Hadson)                             8/3

これも何回目かの登場だ。


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シャルロット(Charlotte)                                  8/2

夏と言うのに外側の花弁が退色しない。
後に出てくるグラハム・トーマスよりも濃い。


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スベニール・ド・ラ・マルメゾン(Souvenir de Le Malmaison)  8/2

夏の暑さなどものともせずよく咲く。
花弁の重なりも春と変わらず、というよりも
春よりも厚いのではないか。


102-s_20110803204529.jpg
ルドルィ・キャッスル(Rudlow Castle)                            8/2

昨日UPしたものの半日後の状態である。
この時点ではしっかりしていたが
今朝は夜の雨のせいか下を向いてしまっていた。


105-s.jpg
スベニール・ドゥ・デリゼバルド(Souvenir d'Else Vardon) 8/2

外側の色が濃い花弁がなければ
私の好きなマダム・シャルルとそっくりというのは
まちがった表現だろうか。


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グラハム・トーマス(Graham Thomas)                             8/2

昨年は気に入ってあれほどたくさん撮ったのに
今年撮ったのはこれが2回目だと思う。
春はふやけたような品のない咲き方であったが
この時期になってようやく本来の咲き方になったと思う。

なぜか良い花が咲いている

今日も曇り一時雨で気温は30℃に達しなかった。
こんな気候に合わせるように次々と良い花が咲いている。
8月に入ったら蕾は全部取ると決めていたはずなのにどうしたことだ。

きれいに咲く品種は決まっていて
今日UPするものはこれまでにもUPしていて
変わり映えしない。

一応記録としてUPすると言い訳しながらのUP。


008-s_20110802194341.jpg
リヴァル・ドゥ・パエスツム(Rival de Paestum)                      8/2

やわらかに波打つ花弁はいつ見ても美しい。
ほかのものも同じであるが
この時期の花にしては大ぶりだ。
これも曇り空と低い気温のおかげか。


055-s_20110802194425.jpg
ルドルウィ・キャッスル(Ludlow Casstle)       8/2

春の花よりも立派な大きさだ。
明日の開花が楽しみ。

022-s_20110802194350.jpg
ボニカ82(Bonica'82) 8/2


バラの殿堂入りした品種であるが地味である。
これはちょとかわいく撮れ過ぎか。

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フィリス・バイト(Phylis Bide)                             8/2

ぽつぽつと返り咲いている。
春よりも花弁数が多いのはどうしてだろう。


048-s_20110802194415.jpg
マダム・ピエール・オジェ(Mme. Pierre Oger)     8/2

もう4年以上前に挿し木したものだが
ようやく力が付いてきた。
もともとゆっくり成長する性質らしいが
今年初めて2番花が咲いた。

062-s_20110802194445.jpg
ペーパー・ムーン(Paper Moon)                             8/2


今日は今年初めて使ったレンズ(TAMURON SP Di 90mmで撮っている。
これまでのNikon AF MICRO NIKKOR 60mmとはちょっと印象が違うが
どうだろうか。
プロフィール

paper moon

Author:paper moon
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