メリハリをつけよう

去年の今頃パーゴラをつくりました。
材料は防腐剤処理をした2×4だったので塗装は考えていませんでした。

ところが一年経ってみるとぼんやりとした色合いになってしまって
物足りない印象が強くなったのです。

そこで改めて雪解けとともに塗装することにしたのでした。

数年前にアーチを作ったときには
難波光江さんの「バラの庭づくり」に載っていた
パリブルーの青色に一目ぼれして同じ色の塗装にしたのでした。

今回も同じ色でも良かったのですが
農家の脇にあるパーゴラにパリブルーの色合いは似つかわしくないということで
黒系の色合いを考えてみました。

前の時は一目ぼれということで何も考えず塗料を買ってきたのですが
今回はDIYの本を買って塗料の勉強をしたのです。

その結果今回は水性塗料の水性外部用ステインペイントでウオールナットという
ちょっと濃いめの色を選んでみました。
前の時は屋外ということで油性の塗料を選んだのですが
水性でも十分に耐水性があると書かれていたことから
作業性の良い水性の塗料にしたのでした。



DSC_0011-s_20140330184354995.jpg

買ってきた材料一式です。
塗料はこの一缶(0.7L)で3~5畳を二度塗りできると書いてあったのですが
実際には半分も塗らないうちになくなってしまい
さらにこの2倍の缶(1.6L)を買うことになりました(本当にそんなに広い面積なのだろうか)。

緑色のテープはマスキングテープで塗りたくないところに張るものです。



DSC_0003-s_2014033018435357c.jpg
before



DSC_0021-s_20140330193013276.jpg
after

どうでしょうか。
大分雰囲気が変わったでしょう。
めりはりがついたと思います。
塗り始めはちょっと濃すぎたかと思ったのですが
まずまずの色合いでしょう。
実はこの色合いは一度塗りの状態で
うっかりして二度塗り後の状態を撮り忘れてしまいました。
だから本当はもっと濃色なのです。

さらにうっかりしてマスキングテープを付けたまま撮ってしまいました。



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パーゴラについているバラはマニントン・モーブ・ランブラーです。
ようやくパーゴラの上まで伸びてきました。
この春の一番の見どころだと思っていて今から楽しみです。




今日のおまけです。



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                                                  3/23

この時期の花と言えばオオイヌノフグリの青色が印象的です。
我が家の野菜畑にも群生しているのです。


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春は近い?

昨夜からの雨で家の北側に残っていた雪が消えました。
ようやく春の気分になってきたというところです。

この冬の例年にない寒さで春は遅いと思っていたのですが
桜の開花は例年よりも早いと聞いてビックリ。
この地方の開花予想は4月9日でやはり例年よりも3日早いそうです。



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                                                  3/27

このあたりではまだまだ新緑は探さないと見つかりません。
その中で早い芽の動きがみられるのがライラックです。
雨に洗われてみずみずしいです。

昨年のブログを見たら3/14のブログに同じような画像がありました。
やはり去年の方が暖かだったのではないでしょうか。



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リタウマ(Ritausma)                                        3/27

さて、肝心のバラの芽の動きはというとなんともいえません。
例年リタウマが一番早い芽出しを見せているのですが
昨年のブログでは3/25に同じような葉の展開したリタウマが出ています。

同じくらいの進み具合ではないかと思われるでしょうが
今年のリタウマは除雪の時にたまたま移動したところがハウスの中で
そのままになっていたのでした。
それを考えるとバラは開花が遅くなるのではないかと思ってしまうのですが
どうでしょうか。



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ヘンリー・ハドソン(Henry Hadson)                                 3/27

こちらも同じくハウスの中です。
バラ畑のバラはわずかに芽の動きが感じられるという程度の状態です。
あと一週間もすればあれもこれもと芽が動いてくるでしょう。

今日は一日北西の風が吹き肌寒かったけれど
この鮮やかな芽吹きを見ると春を実感してわくわくしてきます。


お彼岸だけれど烏帽子岳は真っ白だ

暑さ寒さも彼岸までと言いますが今年はまだまだ寒いです。
烏帽子岳が今頃になっても真っ白です。
たぶん記録的な現象でしょう。

実は自宅から見る烏帽子岳は手前にある山に遮られてよく見えないのです。
遊びに来てくれる方で烏帽子岳はどれですかと言われてしまうこともあるのです。
そこで改めて雪のかぶっている烏帽子岳をUPしてみました。



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どこから撮ろうかと考えた結果家の近くのおぎはら植物園から撮ってみることにしました。
おぎはら植物園の駐車場から見た烏帽子岳です。

おぎはら植物園は山野草の苗の販売で有名です。
今日も夕方だったのですがたくさんのお客さんがいて
段ボール箱にいっぱいの苗を買っていた人もいました。

それを見て思わず私もアストランティア‘スノースター’の一鉢を手に取ってしまいました。
この数年買っているのですが花が咲くことなく消えてしまうのです。
今年はどうでしょうか。



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おぎはら植物園を出て我が家に向かう途中です。
左側に見える小山が烏帽子岳を見えなくしてしまっているのです。

帰ってから気がついたのですがこの場所からの烏帽子岳は前にもUPしていました。



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この風景は我が家から烏帽子岳を背に3㎞くらい離れたところのものです。
こうしてみるとこの地方の人たちにとっては
烏帽子岳は象徴的な山だということがわかるでしょう。


春だからカメラを出して

数日前にようやく剪定が終わりました。
そして今日になって落ち葉の整理が終わりました。
明日は寒肥(?)をやれそうです。
これでようやく春を迎える準備が完了です。

こんなことはいつもの年ならば2月下旬には終わっているもので
この冬の雪には泣かされました。



昨日の夕方には久しぶりにカメラを持って近くを歩いてみました。



DSC_0021-s_20140315205235426.jpg

烏帽子岳はまだ真っ白です。
烏帽子岳の雪が消えないと暖かくならないといわれているとおり
朝方はまだまだ寒い日が続いています。



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日当たりのよい塀に伸びている梅の蕾が膨らんでいました。





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ハリーの散歩でもカメラを持って出ました。
休耕田には雪解け水が溜まっていました。
残雪も見えています。


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夕日が落ちて北アルプスの山並みがくっきりと見えていました。
手前の橋は天国へ続く道ではなくて
地元の生活道路です。
下には高速道路があるのでこんなに立派な橋ができたのです。



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昨日はつれあいの誕生日で胡蝶蘭が送られてきました。
久しぶりに花の写真を撮ってみました。


独り相撲

朝から今にも降りそうな雲行きでしたが
昼ごろからぽつぽつと降り始め
夕方からは本格的に降り始めました。
今年になって初めての雨ではないでしょうか。
これで残っていた雪も一気に解けるでしょう。

前回デジカメの画像が取り込めなくなってしまったと書きました。
原因はなんとなく調子が悪いと感じていたパソコンが原因だと思い
修理に持って行ったのです。

パソコンはサクサクと動くようになりました。
そして肝心の画像が取り込めないという問題はあっという間に解決してしまいました。
なんとデジカメの画質モードがRAWになっていたのでした。

いつもはFINE設定なのですがいつのまにか変わってしまっていたのです。
なんでもパソコンのせいだと決めつけてしまった自分に大いに反省したのでした。
独り相撲のおそまつな判断でした。



午後から市の公民館に行きました。
たくさんの行事の案内パンフレットを見ていたらバラの写真が目に入りました。
手に取ってみたらバラの講習会の案内でした。

地元で行われるデビット・オースチン・ロージス社の平岡さんの講習会の案内だったのです。
昨年も行われて、最初の一回目の講習会には私も行っています。



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今年も開催されることは知っていたのですが
こんなに立派なパンフレットが用意されていたのにはビックリです。

主催は信州国際音楽村公園バラの会なのですが
趣味の会がこれほど立派なパンフレットを作ることは考えられません。
デビット・オースチン・ロージス社が用意してくれたものではないでしょうか。
太っ腹ですね。

昨年は一回しか参加していないのですが
今年は全回参加してみようと思ったのでした。

これは困った

数日前からデジカメからパソコンに画像の取り込みが出来なくなってしまいました。
このところパソコンの調子がよくなかったのでそのことが原因なのでしょうか。

あせってあれこれキーボードをたたいていたら
なんと大昔の画像が開かれたのでした。
SDカードはとっくの昔に消去されているので
どうして今頃立ち上がってきたのかわかりません。

それは2007年にイギリスへシャクナゲを見に行ったときの画像だったのです。
もうすっかり忘れてしまっていたことだったのですが
懐かしく見入ってしまいました。

この時はチェルシー・フラワーショーも見てきたので
バラの画像もあったのです。

今日はそのときの画像をUPして見ましょう。



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ハークネス                                            2007/5/24

かなり大きなブースで洗練された展示でした。
そのときは知らなかったのですがイギリスでは大手の会社なのですね。
フロリバンダが得意だそうですがデスプレイからもその雰囲気がわかります。

今から見るとへたくそな写真で笑ってしまいます。



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ピーター・ビールス                                        2007/5/24

やはり私の好みからするとこのような雰囲気の展示が最高です。
いくつか好みの品種を撮ってきたのですが
一番気に入ったピンクのバラの名前だけ入れてないというミスをしてしまいました。
今見てもほしいと思うバラだったのに…(トホホ)。



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デビット・オースチン                                       2007/5/24

ブースは↑の2社と同じくらい大きかったのですが
デスプレイはほかの2社と比べて地味というか印象に残りませんでした。



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                                                2007/5/24
チェルシー・フラワーショーで一番印象に残ったのは
シャクナゲでもバラでもなくチュウーリップだったのです。
画像が悪くはっきりしませんがすべてチューリップなのです。
古くからある品種のイメージしかなかったのですが
洗練された色合いでびっくりしてしまったのです。
広い庭だったら植えてみたいと思ったのでした。




せっかくなのでシャクナゲの画像もUPしましょう。


                                                 
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                                                2007/5/21

エジンバラにある世界的に有名なシャクナゲ販売業者のグレンドイック・ガーデンです。
このオーナーのピーター・コックスは今でも中国の奥地に入ってシャクナゲの新種を探しに行っているそうで
私たちが行ったときも中国へ行っているとのことで不在でした。



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                                                2007/5/21

こちらもグレンドイック・ガーデンです。
シャクナゲを栽培している頃は何十年もここから輸入していました。
札幌で育てずらい品種でも
ここでは実にのびのびときれいに育っていてため息まじりで見ていたのでした。



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                                                2007/5/23

エジンバラにあるロイヤル・ボタニック・ガーデン・エジンバラです。
ここはシャクナゲの分類学で有名なところで
温室には熱帯のシャクナゲがたくさん栽培されていました。



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                                                2007/5/25

ロンドンから1時間くらいのところにあるエクスバリー・ガーデンの
メインストリートの景観です。
有名なロスチャイルド家の自宅でもあり画像の中央に少し見えますが
近くによるとお城のようです。

数年前に亡くなったエドモンド・ド・ロスチャイルドと
その父親のライオネル・ド・ロスチャイルドが本業の銀行経営とは別に
道楽と言ってもいくらいのお金と人をかけてシャクナゲの育種をしていました。

一時はテェルシー・フラワーショーにもブースを出すほどだったのですが
私たちが行ったときにはすっかりシャクナゲの影は薄れてしまっていました。

シャクナゲの大きさは高さが3m位になっていて日本では考えられない素晴らしさでした。
このことは↑のロイヤル・ボタニック・ガーデン・エジンバラのシャクナゲも同じす。


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                                                2007/5/26

キュー・ガーデンの大温室のPalm Houseです。
私はイギリスへ言ったら是非行ってみたいところというのがあって
それはキュー・ガーデンのロードデンドロン・デル(Rhododendron Dell)なのでした。
ロードデンドロン・デルとはシャクナゲの小さな谷とでもいうのでしょうか。

古いキュー・ガーデンのパンフレットを入手する機会があったのですが
その中にシャクナゲの大木が立ち並ぶ写真があり
ロードデンドロン・デルと記されていました。
シャクナゲは歩いている人のはるか頭上に覆いかぶさるように広がっていたのでした。

以来いつかは私もその道を歩いてみたいものだと思い続けていたのです。

しかし、夢はその場で無残にも打ち砕かれてしまったのです。
すっかり荒れ果ててしまっていて見る影もなかったのでした。
シャクナゲ担当の学芸員の説明によれば
1987年の大嵐によって壊滅的な被害をうけ
現在修復中だとのことでしたが
状況からは昔のように復元されるとは思えませんでした。

そんなことがあってキュー・ガーデンには良いイメージはありません。



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                                                 2007/5/27
ロンドン郊外にあるRHSのウイズレー・ガーデンです。
この日は雨だったのですが良い雰囲気で
もう一度来てみたいと思ったところでした。



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                                                2007/5/27

バラも咲いていました。
本当は6月に入ってからが見ごろでしょう。
時間がなくてどんなバラが植えられていたのかは見てきませんでした。



ひょんなことから昔懐かしい画像を見ることができました。
それはそれとしてデジカメの画像の取り込みを回復するのは
どうしたらよいのでしょう。
修理に出したら解決するということだったらうれしいのですが…。

おばあちゃんの手まり展

先日2日はつれあいの運転手で松本に行ってきました。
いつも行くと半日は待機時間なので
事前に行くところを調べて暇つぶしをしていました。

今回は雪が降った後でこれといって行きたいところが思い当たらず思案していたのです。
ところが運よく行く直前にNHKの地方版で松本市で「おばあちゃんの手まり展」が開催されていると
放映されていたのを目にしました。

92才になる逢沢房子さんが作っている創作手まりの展示会を
市内の10か所のお店のショーウインドーなどで開いているというものだったのです。
早速調べてみたらちょうど行く日が最終日だとわかり
カメラを持って出かけました。

10か所のうち歩いて回れる8か所のお店をまわてきました。
その中からいくつかをUPしました。



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想雲堂

行ってみてわかったのですがここは古本屋さんでした。
行ったときは午前中だったのですが
開店は正午からとのことでお店には入ることができませんでした。
ショーウインドーから見た感じは
なかなか雰囲気のあるお店だと思ったのですが残念!



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想雲堂

古本屋さんなので本と手まりのコラボレーションでした。

この後のお店もこれくらいの5個前後の手まりが展示されていました。
緻密で精緻な模様が素晴らしかったです。



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増田写真機店

こちらはカメラ屋さん。
古いカメラとの組み合わせも意外性があってよかったですよ。



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江島屋

呉服屋さんのショーウインドーです。
着物と手まりの組み合わせはぴったりでしょう。




ここでコーヒータイム。
朝方の雪は融けていたのですが曇り空で寒い一日でした。
手もしびれるような寒さで早々に目についた喫茶店に避難しました。



DSC_0050-s_20140303200806350.jpg

なにも知らずに入った喫茶店は由緒あるお店でした。
レシートの端についていた説明文によると
松本民芸家具の創始者の池田三四郎さんが設計したものだそうで
改めて見てみると椅子は松本民芸家具の椅子でした。



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喫茶店を出てから改めて見てみると蔵つくりの家を利用したというだけあって
味のある作りでした。



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開運堂本店

この店は大きなお菓子屋さんでした。
メイン通りには手まりが見当たらずお店の中にも見当たりませんでした。
なんと反対側に出たところにある建物にはめ込まれたショーウインドに飾ってあったのでした。



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開運堂本店

ここはここで風情があったのですが
お店の中もお菓子屋さんだけあってよい雰囲気だったので
こちらで見せていただけたらもっと良かったと思ったのでした。



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村山人形店

こちらも壁の中に組み込まれた小さなショーウインドーの中でしたが
お人形屋さんだからでしょうか柔らかな雰囲気がぴったりでした。




緻密な作りがわかるように大きな手まりをUPしてみました。
手まりの大きさは大きなものは20cm位はあったでしょう。



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92才になってもこれだけのものを作るということに
感心してしまったのですが
丁寧な作りもさることながら
このように緻密なデザインを創作できるということに脱帽でした。


大雪の後

ここ数日の好天に恵まれ一気に雪解けが進みました。
つるバラの誘引が終わってようやく全体が見えてきたブッシュタイプのバラの状態が見えてきました。
大雪の後は一生懸命掘り起こしたのですが
それでも結構な数の枝折れが目についたのでした。


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                                2/28

融雪剤の代わりに鶏糞を散布したのですが
やはり粒子が荒いので融雪効果は小さかったようです。

これは2/28の朝の状態なのですが
今日の夕方でも雪が残っていて完全に融けるのはまだまだ先のようです。
なにしろこれからの一週間は真冬並みの寒さだと予報が出ています。



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                                2/28

枝折れしていても着きそうな枝はこのようにビニールテープで養生しています。



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                                2/28

こちらは裂けた部分が乾いた状態だったのであきらめました。



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                                                  2/28

こちらもあきらめたものです。



例年ならば今頃はバラ畑の作業はすべて終わっていて
鉢物の植替えをやっている時期なのですが
バラ畑の作業だけでも今週いっぱいはかかるでしょう。

例年なら2月中旬に済ませている石灰硫黄合剤の散布も
なんとか今週中に済ませたいです。

バラ畑の土も乾いて春らしい陽気になるのはいつになるのでしょう。
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