ザ・ナイト

今年も残り少なくなってきました。
本当にあっという間に一年が過ぎてしまったという印象です。
今年はバラの開花が例年よりも一週間早く、この冬も暖かくて来春はどうなるのでしょうか。


明日は孫がやってきます。
それで今年の更新はこれが最後にしようと思い何をテーマにしようかとあれこれ考えたのですが
今年入手したちょっと話題性のあるイングリッシュローズのザ・ナイトをUPすることにしました。




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ザ・ナイトThe Knight)                                           6/11

ザ・ナイトは1969年発表のイングリッシュローズの中では古い品種で
後のイングリッシュローズの赤花系統の重要な品種親と位置づけされているものの
育てずらいということで早くからカタログ落ちしてしまった品種だと言われています。





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ザ・ナイトThe Knight)                                           10/17

そのため2010年に出版された「イングリッシュローズのすべて」には
写真がないということでわずかな説明だけにせざるを得なかったそうです。

このような中で数年前にはザ・トレジャー・ガーデン館林では
ザ・ナイトの開花鉢を展示したとWebで案内したとか
イングリッシュローズの権威である有島薫さんさえも探していたとブログに書いていたと知って
にわかに興味を持ったのでした。





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          ザ・ナイトThe Knight)                    10/27

今年初めだったと思うのですがヤフオクで出品されているのを見つけて
即ポチッでした。
来たときは竹串のような細い枝が継がれた苗だったのです。
育てずらいということだったけれどこんな枝しか出ないのかと驚きました。





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ザ・ナイトThe Knight)                                           10/27

それでも特別な管理をするわけでもない育て方だったのですが
春には50cmほどに伸びて蕾もいくつかつく状態になりました。
用心して蕾は二つだけ残して摘蕾して咲かせたのが6/11の画像です。





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ザ・ナイトThe Knight)                                           10/29

秋になると春よりももっとたくさんの蕾が付きました。
本当に花上がりの良いバラです。
この時も半分くらいまで摘蕾しています。

春よりも紫色が強く出るようになりました。
花の印象は思っていたよりも好みの色合いだったので儲けものだったと思ったものでした。
このバラの後代にはムンステッド・ウッドやウイリアム・シェークスピア2000といった
濃い赤紫色の品種があるそうですが
残念ながらこれらの開花状態を見ていないので違いなどは説明できません。






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ザ・ナイトThe Knight)                                           11/5

珍しいと騒いだ時期は終わったようで今回調べてみたらバラの家のリストにも出ていました。
気軽に育てられるようになったようです。
しかし育てずらいということは確かにありそうです。
昔のローズオブローゼスの資料に載っていた育てずらいイングリッシュローズ一覧には
ザ・ナイトと並んで我が家に昔あったけれど枯れてしまった
メアリー・ウエッブ、シンベリン、サー・ウオーター・ローライなども列記されているのです。

我が家では難物と言われるブルー・ヘブンが2年くらいしか持ちません。
ザ・ナイトは2年以上育てられるでしょうか。


それでは皆さんよいお年を!


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枯れたバラも美しい?

しばらく前に画像投稿サイトを見ていたら
バラの撮り方について書いていたコメントに目が留まったのです。

そこではバラの撮り方には4つあって
きれいなバラをきれいに撮る、きれいなバラを芸術的に撮る、
きれいでないバラをきれいに撮る、そしてもう一つあったのですが
もう一つは忘れてしまいました。
きれいなバラをきれいに撮る、きれいなバラを芸術的に撮る、というのは
ごく普通の撮り方です。
きれいでないバラをきれいに撮るということに興味がわいて
今回集中して枯れたバラを撮ってみました。





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ピエール・ド・ロンサール(Pierre de Ronsard)                            12/14




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ノスタルジー(Nostalgie)                                         12/14

  

               
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不明品種                                                  12/14




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ノワゼット・シンデレラ(Noisette Cinderella)                             12/19




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エブ・タイド(Ebb Tide)                                         12/19
 



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          ローテ・ローゼ(Rote Rose)                  12/19




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エンジェル・フェイス(Angel Face)                                    12/19




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ボレロ(Bolero)                                               12/21

ずらっと並べてみたのですがきれいだと感じていただけたでしょうか。
きれいでもない枯れたバラをたくさん並べていると感じた方が大半だったでしょう。
残念ながら最初の意気込みとは裏腹にもう一つピリッとしていません。

来年改めて再挑戦してみようと思っています。
きれいに撮れるようになるだろうか・・・。

今日は冬至。
明日からは日差しが長くなってくると思うと気持ちが前向きになります。



名残のバラ

今日は朝から雪が舞っていて終日北の風が強く
晴れていても体が縮むような一日でした。
年賀状の印刷をしていたのですが
風が強いと感じていながら枯れたバラを撮ろうと外に出ました。

枯れたバラを撮っているときれいな花弁のバラが目に留まるのです。
今日は枯れたバラではなくて
まだ咲いていたのかと驚きながら撮った名残のバラをUPです。





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エリザ・ボエル(Eliza Boele)                                      12/19

15日にUPした時はもうこれ以上開かないだろうと思っていたのですが
4日後の今日も傷みもなく咲いていました。





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ブノワ・マジメル(Benoit Magimel)                                   12/19

こちらも14日に撮っているブノワ・マジメルです。
連日霜にあたっているのに傷まないのが不思議です。





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マダム・シャルル(Mme Charles)                                    12/19





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チャールストン(Charleston)                                       12/19





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真宙                                                     12/19

今一番傷みもなくたくさん咲いているのは
真宙とメアリー・ローズなのです。
蕾のまま止まってしまうものがあるのにこの勢いはどうしてでしょう。


枯れたバラはまた遅れて後日のUPになります。


これも冬薔薇?

今日は最高気温が16℃と12月中旬とは思えない暖かさでした。
この気温のせいでしょう、また咲き出したとびっくりしてしまうのですが
ポツポツと咲いているのです。
今時、この地方では咲くことは考えられないのですが
これが本当の冬薔薇なのだろうと思ってパチリです。





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エリザ・ボエル(Eliza Boele)                                      12/15

この暖かさも明日まででそのあとは本来の気温に戻るそうなので
これ以上咲くことは期待できないでしょう。




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エリザ・ボエル(Eliza Boele)                                      12/15

ちょっと引いて撮ってみました。




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ボレロ(Bolero)                                               12/15






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根室の朝                                                   12/15





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アイスバーグ(Iceberg)                                           12/15





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          カーディナル・ヒューム(Cardinal Hume)            12/15

咲いたと言ってもこの程度です。
暖かな地方の方から見ると笑ってしまうような咲き方ですが
それでもうれしいものです。


枯れたバラを撮っていたら

相変わらず暖かな日が続いています。
曇りがちな空模様の中で枯れたバラを撮ろうと出てみたのですが
まだそれほどの痛みもなく咲いているバラがあったのでUPします。





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メイトランド・ホワイト(Maitland White)                               12/14





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メイトランド・ホワイト(Maitland White)                               12/14





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ブノワ・マジメル(Benoit Magimel)                                 12/14

ブノワ・マジメルはこの秋はたくさんあった蕾も数輪が開いただけで終わりです。
購入した年の秋は素晴らしく美しく咲いたのですが
その後はなぜかきちんと咲くことはありません。
もしかしたら多肥を嫌うのではないかと感じているのですがどんなものでしょう。





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マダム・シャルル(Mme Charles)                                  12/14

今年のバラ畑はどれもよく伸びています。
メイトランド・ホワイトは2m位に伸びています。
このマダム・シャルルも私の身の丈よりも伸びたのです。
こんなことは今までになかったことなのですがどうしてでしょう。
寒肥に鶏糞をサラッと散布したのですがそのせいでしょうか。





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今日のおまけは低いラティスに登ったハナです。

枯れたバラは後日UPの予定です。



雨が上がったら

この冬一番の寒さだと言っていたのに
翌日からは大雨で一気に10月下旬の暖かさになるという
激しい変化の数日でした。

今朝ハリーの散歩のときに
リタウマの葉が一気に落ちているのに気がつきました。
数日前まではわさわさと繁っていたのですが・・・。




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リタウマ(Ritausma)                                            12/8

この冬一番の寒さだと言っていた日の朝のリタウマです。





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リタウマ(Ritausma)                                            12/12

今朝の状態です。
一雨で裸状態です。





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リタウマ(Ritausma)                                            12/12

でも蕾が残っている枝は力があるのでしょうか
まだ緑色の葉がしっかり残っています。
来週前半は穏やかな日が続くそうなので咲いてくれるかな。





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ブラッシュ・ヒップ(Blush Hip)                                      12/12

この時期のバラ畑は花よりも枝や葉に目が行きます。
ブラッシュ・ヒップは枝の紫色と葉柄の赤色が目を引いていました。





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          キャプテン・ジョン・イングラム(Captain John Ingram)    12/12

独特の緑の葉色と赤い茎、さらに目いっぱいの棘の組み合わせがいいです。





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イザベラ・スプラント(Isabella Sprunt)                                  12/12

今年はこれまでになくたくさんの花が咲いたのですが
最後の最後まで咲いてくれました。





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ディーム・プルーデンス(Dame Prudence)                               12/12

今年の最後を飾るバラと言ってもよいと思います。





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J‐マリリンモンロー                                             12/12

こちらもほとんどお目見えしなかったけれど
よく咲きましたということで努力賞をあげたいバラでした。


まだ咲いているよ

気がつけばもう今年もほこるは20日。
昨日の朝は-5℃まで下がりました。
それなのにまだ咲いていると言っています。

実は一昨日の寒さが来る前に咲きそうなバラを玄関に取り込んでおいたのです。
本来なら切り花にして楽しむべきなのでしょうが
私は畑で咲いているのを見るのが好きなのです。
そのためわざわざ咲きそうな4鉢を取り込んだのでした。




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          セント・エセルバーガ(St. Ethelburga)           12/10





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セント・エセルバーガ(St. Ethelburga)                               12/10





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ディーム・プルーデンス(Dame Prudence)                             12/10






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ディーム・プルーデンス(Dame Prudence)                             12/10






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エミー・グレイ(Emmie Gray)                                     12/10

今夜は0℃くらいまでしか下がらないということで
これらのバラは外に出しています。
チャイナのエミー・グレイは数日後には
葉むしりをして畑に埋めることになるでしょう。





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          プレースビル・ホワイト・ノワゼット(Placevlle White Noisatte) 12/10





一方、外のバラはさまざまな形になってきています。





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真宙                                                     12/10

真宙は地植えのバラです。
昨日の朝は-5℃まで下ったというのに
何事もなかったように傷みもなく咲いていました。





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エンジェル・フェイス(Angel Face)                                   12/10

こちらは色が抜けてカサカサになっています。
大半のバラはこのような状態です。





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ロサ・グラウカ(Rosa glauca)                                      12/10

今年も鳥たちの餌にはならないようです。
このまま地面に落ちてザクザクと実生苗が出てくるでしょう。
雪が積もったヒップを撮りたかったのですが今年は期待できないようです。




今日も咲いていた

今日も撮りました。
撮ってすぐにUPしないとUPの機会がなくなってしまうのではと思い
同じような品種ばかりですがUPしました。




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L.D.ブレスウエイト(L.D.Braithwate)                                 12/6




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          メイトランド・ホワイト(Maitland White)           12/6




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リヴァル・ドウ・パエスツム(Rival de Paestum)                           12/6




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イングリッシュ・ヘリテージ(English Heritage)                           12/6





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ジュード・ジ・オブスキュア(Jude the Obscure)                         12/6





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アンデンケン・アン・アルマ・ドゥエーグル(Andenken あn Alma d'Aigle)           12/6

ずらっと見たことのある品種ばかり並びましたが
この品種は今年初めてのUPです。
春に地植えにしたのですがその後雨が降らず
気がついた時にはひん死の状態だったのです。
なんとか枯れずに済んだのですが秋まで休止状態で
ようやく寒くなってから蕾が上がってきました。
残念ながら今年はこれ以上咲くことはできないでしょうか。





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レミ・チャン(Remi Chang)                                       12/6



今日、ティーとチャイナの鉢を合わせて20鉢位を畑に埋めたのですが
終わったらどっと疲れが出て年なのかな~と思ってしまいました。
去年はそんなふうには感じなかったはずなのですが・・・。


青空の下で

今日は晴れて風もなく気持ちの良い一日でした。
これまで青空を背景にしてバラを撮るということがほとんどなかったことを思い出して
青空を撮ろうとカメラを持ち出しました。




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アルテッシモ(Altissimo)                                        12/5




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シャンプニーズ・ピンク・クラスター(Chanpniey's Pink Cluster)                 12/5

気持ちの良い雰囲気が出たのではないでしょうか。




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ボレロ(Bolero)                                              12/5

2日にUPしたボレロのその後です。
黄色で咲き出してビックリしたのですが徐々に薄くなってきていました。
それでもまだ黄色味が残っています。




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                                                       12/5

数年前にいただいた笹(?)です。
緑色が抜けていい雰囲気です。




今日の締めはハナでした。




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                                                       12/5




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この後は鉢物のティー・ローズとチャイナ・ローズの葉むしりをしました。
明日はこれらを鉢の部分まで畑に埋める作業をする予定です。
いよいよ冬の準備が始まります。

例年タイヤ交換は本格的な寒さが来てからやっています。
この冬は年が明けてからということになるかもしれません。


咲いていれば撮りたくなる

12月に入ってもぽつぽつと咲いています。
咲いているのを見るとついカメラを向けたくなります。
どのバラも本来の色や形ではありませんが
それでも美しいと感じました。




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ガートルード・ジェキル(Gertrude Jekyll)                              12/4




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クイーン・オブ・ザ・ムスク(Queen of the Musk)                          12/4




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真宙                                                    12/4





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ニコール(Nicole)                                            12/4





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          ムスリーヌ(Mousseline)                    12/4





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フロランス・ドゥラートル(Florance Delattre)                            12/4





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プラウド・タイタニア(Proud Titania)                                 12/4





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          ラピス・ラズリ(Lapis Lazuli)                12/4





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          コーネリア(Cornelia)                    12/4



昨年のブログを見たら12月5日に雪を乗せたバラを撮っていました。
今年はいまだに強い霜も降りず雪の予報も出ていません。



このバラはなんでしょう

テレビで天気予報をみていたら
11月は月平均気温が観測史上最も高かったと言っていました。
そして12月も例年よりも暖かいとのことです。

まさに予報通り暖かな日が続いて
霜が降りても日が射すとすぐに消えてしまいます。
本当は強い霜が降りるのを待っているのですが
弱い霜でもバラには確実にダメージがあります。
画像で見ると品種名が理解できないほど
色、形が変わってしまっているものが多くあります。

このところ代わり映えしない品種ばかりですが
記録としてUPします。





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ザ・ヨーマン(The Yeoman)                                        12/2

普段の豪華な花にならないかわいい蕾です。





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ブリリアント・ピンク・アイスバーグ(Briliant Pink Iceberg)                      12/2





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カーディナル・フューム(Cardinal Hume)                                12/2





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チィーゼル                                                  12/2

もっと大写しで撮ると棘と氷がきれいに見えます。
次回は大写しで撮りましょう。




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ボレロ(Bolero)                                               12/2

ボレロがこんなに濃い黄色になっていました。
イメージではピンク色が出てくるのではと思うのですが黄色でした。
夕方確認してみたらだいぶ開いてきて
ほとんど白色という感じで本来の色に戻っていました。





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セント・エセルバーガ(St Ethelburga)                                 12/2
                    




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          j‐マリリン・モンロー                        12/2





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フェリシア(Felicia)                                             12/2





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デュシス・ド・ブラバン(Duchesse de Brabant)                            12/2





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ひなたぼっこをしていたハナを撮ろうと思ったのですが
いつものとおりカメラに向かって歩いてきてしまいました。



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Author:paper moon
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