福岡さんの写真展と美術展

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          フッカリー(Rhododendron hookeri


一昨日福岡将之さんの写真展を見に久しぶりに上京しました。
11時半ごろ会場に着いたのですが
会場にはなにやらきれいな女性がいて取材を受けているところだったのです。
福岡さんに12時からなのですが・・・と言われてしまったのでした。
確かに12時からとなっていました(トホホ)。

今回の展示会はこれまでと違って植物の写真を展示するという案内だったので
バラの写真が見られると思っていたのですが
展示されていたのは緑の葉を中心に静謐なイメージの写真が多くてちょっとビックリ。
バラが映っていたのはガーデンカフェ・グリーンローズのムルガニーだけでした。

福岡さんとはあれこれ話をすることができたのですが
写真を撮っていてホッとする場所は草ぶえの丘、ガーデンソイル、ミオン農苑ということで
私もそう思いますと言うことになったのが印象的でした。
我が家のバラ畑もホッとできる庭にできればいいのですが
空いている場所があればバラを植えようとしてしているのですから
無理な相談です。

この後は森アーツセンターギャラリーへフェルメールを見に行きました。
同時期のオランダの画家の作品はスルーして「水差しを持つ女」へ直行。
意外なことにこの絵の前にはぱらぱら程度しか観客がおらず
ゆっくり鑑賞することができました。
フェルメールの絵は構成力があるのでしょうか
どれも一度見るだけでしっかり記憶に残ります。

次にパナソニック汐留ミュージアムでイングリッシュ・ガーデンを鑑賞です。
事前の案内ではキュー・ガーデン所蔵のボタニカルアートが中心の展示だと思っていたのですが
ウイリアム・モリスのデザインしたテキスタイルなどいろいろな展示でした。
ここでもバラのボタニカルアートを見たかったのですが一つもなくてガッカリ。

しかし、思ってもいなかったすばらしいシャクナゲの作品を見ることができて嬉しかったです。
昔の趣味を懐かしく思い出しました。
そして、バラの標本ローザ・ヒブリダ(採取1867)と
ローザ・ハイアワサ(採取1916)を見ることができたのは驚きでした。
植物標本を学術的なやりかたで作られたのを見るのは初めてで
それもバラの標本を見ることができたのはラッキーでした。

このほかビデオでガートルード・ジェキルさんのデザインした庭園をもとに
作られた庭園を紹介していました。
ガートルード・ジェキルという名前はERのバラの名前という印象だったけれど
庭園作出家として認識することができてよかったです。
彼女の作り方は構造物をより自然に見せるというやり方だったそうです。

見終わって売店を見たらバラに関するものはまったくなくてここでもガッカリ。
でもシャクナゲのボタニカルアートの絵はがきが一枚あったので買いました。
↑の画像がそのハガキなのですがどうして干からびた標本を見て
あんなに生き生きとした感じに描くことができるのでしょう。
昔のボタニカルアートを見るといつもそういう思いになるのですが
いまだにその謎は解けません。



今日先日出来上がった製本を届けてきました。
いろいろ言い訳の甲斐があって(?)引き取っていただけましたよ。





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たまには製本もする

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もう10日以上天候不順でバラの誘引、剪定に手を付けていません。
こんな時に室内でやることがあるのです。
昨年頼まれていた図面の製本です。

今週になって手を付けたのですがようやく今日出来上がりました。
しかし、一年くらいまったく製本をやっていなかったため
やり始めてみたら手順前後だったり
糊引きをしてから必要な道具の準備を忘れていたことに気がついたりと
正しい作業とは到底いえないやり方に終始してしまいました。

なんとか出来上がった外観(A4サイズ)は上段のようにそれなりにできているように見えます。
しかし恥ずかしくて説明したくないミスが出てしまいました。
あす依頼してきた人に渡すのですがどんな顔をして渡すか思案中です。
(言い訳を考えておかなければ)


中身は図面なので開いた時にきちんとのど元まで開かなくてはいけません。
その点は下段の図のようになっていて問題はないでしょう。
ページが波打っているのは袋とじで前小口に糊がはいっているのでやむを得ないと思っています。
(もしかしたらいいわけなのかもしれませんが)


とりあえず書架に収まる形になっていることと
きちんと開くということで最小限の目的を果たしているとして
了解してもらいたいものだと思っているところです。



昨日は福岡将之さんの写真展を見に行き
ついでに森アーツセンターギャラリーでフェルメールの「水差しを持つ女」を見て
さらにパナソニック汐留ミュージアムでイングリッシュ・ガーデンを見てきました。
この内容は改めて書くつもりです(たぶん)。

セギエ

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セギエ(Seguier)                                           2015/5/23

昨年の春にシシングハースト・キャッスル、キャプテン・ジョン・イングラム、セギエ、ヴィオラエと
似たような紫色のバラを並べて植えました。
今回はこれらを順番にUPしようと思っていたのですが
画像を整理してみたらセギエ以外は数枚ずつしかなく
今回はセギエだけのUPとすることにしました。





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セギエ(Seguier)                                           2015/5/29

ガリカやモスには魅力的な紫色の品種が多くあって
集めだすときりがなくなります。
この冬もいくつか到着の予定です。




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セギエ(Seguier)                                           2015/5/30

今回並べた画像をみてわかるようにそれぞれ色合いが違います。
どれが本当の色なのかと言われると困るのですが
いずれも撮ったときの色合いに近いはずです。
一般的に言って開花初期の色合いは赤味が強く
後半には紫味が強くなると言えるでしょう。




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セギエ(Seguier)                                           2015/5/31

左側のピンクのバラは上がセレッシアルで下がパヴィヨン・ドゥ・ブレイニーです。




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セギエ(Seguier)                                           2015/6/4



昨日、今日と快晴で風もなく外仕事日和でしたが
頼まれていた製本に取り掛かっていてつるバラの誘引は全く進んでいません。
明日以降はまた雪模様が続くようで思うようにはいきません。

明日は福岡将之さんの写真展を見に東京へ行ってきます。
ついでに美術館をいくつかハシゴしてくるつもりです。


トリコロール・ドゥ・フランドル

少し前の天気予報では明日の月曜日が最も寒くなると言っていたので
あと一日の辛抱だと思っていたのですが
先ほど見た天気予報では明後日の朝が-10℃となっていて
最も寒い日はさらに一日延びたようでがっかりしている現在です。




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トリコロール・ドゥ・フランドル(Tricolore de Flandre)                      2015/5/27

今日のバラはトリコロール・ドゥ・フランドルです。
私の所にはストライプのバラはなぜか少なくて
このバラとジョルジュ・ヴィベールそれに最近来たばかりのペルル・デ・パナシェくらいです。




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トリコロール・ドゥ・フランドル(Tricolore de Flandre)                      2015/5/31

ストライプのイメージとしてはあまり強い印象を与えるものではなくて
柔らかな感じのものが好きです。
そういう意味ではジョルジュ・ヴィベールのほうが好みでしょう。




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          トリコロール・ドゥ・フランドル(Tricolore de Flandre)   2015/5/31

今回も前回に続いてボヤキになってしまうのですが
ピントが甘いですね。
もともとシャッターブレを起こしやすい癖があるので
ヤッパリネという気持ちになりますが何とかしたいものです。




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トリコロール・ドゥ・フランドル(Tricolore de Flandre)                       2015/6/1




さて、次回はどの品種にしましょうか。
ガリカついでに次回もガリカを検討してみましょう。


雪景色

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今日もハリーの散歩の後にカメラを持って一回りです。
曲がりくねったリンゴの枝が絵になっています。




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まだ剪定していないので枝が暴れていますが
3月までにはきれいな枝ぶりになっているはずです。




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こちらはブルーベリーの畑です。
昨年秋に植えたばかりでマルチングの上に積もった雪がいい感じです。




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さて、我が家のバラ畑はというとこんな感じです。
シェッドの上の雪は10cm位になっていますが
地面の雪は長靴が埋まってしまうくらいの所もあるのです。

左側のアーチのつるサマー・スノーは誘引が終わっていますが
右側の藪になっている枝のところはつるアイスバーグなど6種類のつるバラがあるのです。
ここが終わるとつるバラの誘引はボルチモア・ベルを残すだけということなのですが
手を付けるのはいつになるでしょう。

今日の気温は6時-8℃、9時-5℃、12時+1℃と言った具合で
明日以降も同じような気温の推移という予報です。
来週後半に手を付けられるでしょうか。

デュセス・ダングレーム

寒いです。
昨日は雪が20cmくらい積もりました。
今日も気温が上がらず雪は融けません。
今週はこれからどんどん寒くなる予報です。

バラ畑の作業は当分中止です。
昨年は1月中につるバラの誘引が終わったはずなのですが
今年は2月10日ころまでかかるでしょう。





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デュセス・ダングレーム(Duchesse d'Angouleme)                      2015/5/27

ローズ・ディヴェールをUPした後に次にUPするバラをどれにしようかと考えたのですが
まだ昨年の画像を整理していないので選びようがなく
急きょローズ・ディヴェールの隣りに植えてあったデュセス・ダングレームに決めました。





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デュセス・ダングレーム(Duchesse d'Angouleme)                      2015/5/28





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デュセス・ダングレーム(Duchesse d'Angouleme)                      2015/5/28





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デュセス・ダングレーム(Duchesse d'Angouleme)                       2015/6/1





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          デュセス・ダングレーム(Duchesse d'Angouleme)    2015/6/8

こうして並べてみて気がついたのですが
デュセス・ダングレームの本来の美しさが表現できていないのです。
本当はもっともっと魅力的なのですよ。



次回はデュセス・ダングレームの隣りにあるトリコロール・ドゥ・フランドルを
UPしようと思っています。


お散歩カメラ

ハリーの散歩のときに美しい夕焼けを見ることがあります。
カメラを持ってくれば良かったと思うことが多いのですが
持っているカメラはフルサイズのカメラ一台だけなので
気軽に持ち歩くということができないのです。

今日は思いついてハリーの朝の散歩の後に
ハリーの散歩コースをカメラを持っ歩いてみました。




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葉が落ちたリンゴ畑です。
私は冬の果樹園の光景が好きです。
剪定の終わった3月ごろにもう一度撮ってみようと思っています。

後の白いアーチの橋はローマン橋と呼ばれている高速道路の橋です。




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道路わきで見かけたあじさいです。





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休耕田の畔の雑草が雪が降らないので倒れないでいます。





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たんぽぽの綿毛がきれいに残っていました。
ピントがどこに合っているのかわからないですがご愛嬌ということでご容赦を。





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いちばん上の小さくとがった山が烏帽子岳の一部です。
まだ雪がないのが不思議な感じです。

この辺りまで来たところでうす雲が広がってきてしまいました。
ここで写真を撮るのはあきらめて引き返したのでした。




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ローマン橋の下を流れる川の河川敷です。
家の前の道路を数分降りて行ったところから見える光景です。
黒い幹の木はすべてニセアカシアの木です。
冬の黒い幹だけの光景は緑に覆われた季節の光景よりも印象深いのです。

いつかこの黒い幹だけの印象的な写真を撮りたいと思っているのですが
例によって行動することなく月日が過ぎていくのでした。



今日の画像は見た通り茶色一色です。
今夜は雪の予報なので明日の朝は雪景色が見られるでしょうか。
あまりに雨も雪も降らないので降ってほしいと思うのですが
大雪の予報もあるので期待半分、恐怖半分と言ったところです。

来週は晴れのマークがなくてこの冬一番の寒さになる予報です。
バラ畑の手入れはしばらくお休み状態になるでしょう。


ローズ・ディヴェール

今朝は冷えました。
明日はもっと冷えるそうです。
大寒を前に本格的な寒さがやってくるのでしょうか。

この寒さの中でその名もぴったりのバラのローズ・ディヴェールをUPしました。
ローズ・ディヴェールは日本語では「冬のバラ」という意味だそうです。
バラの名前は「7月の孤児」といったどきっとする名前のものとか
「黄金の太陽」といったぴったりのイメージの名前のものなど興味深い名前が多いのですが
ローズ・ディヴェールもイメージにぴったりの名前だと思いました。

この白いバラに冬のバラというイメージを持って名付けたということには感心するばかりです。





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ローズ・ディヴェール(Rose d'Hivers)                                2015/5/20

少しピンク色が入った5cmほどの大きさのやさしい感じのこのバラは
名前もぴったりで好きなバラです。
枝は割り箸よりも細くすらっと伸びた姿でこの姿も好ましいものです。





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ローズ・ディヴェール(Rose d'Hivers)                                2015/5/20





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ローズ・ディヴェール(Rose d'Hivers)                                2015/5/23





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          ローズ・ディヴェール(Rose d'Hivers)         2015/5/27





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ローズ・ディヴェール(Rose d'Hivers)                                2015/5/28





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ローズ・ディヴェール(Rose d'Hivers)                                 2015/6/8

このバラは一季咲きですがこうしてみると2週間にわたって咲いていたのでした。



1月10日にはNHKテレビの大河ドラマ「真田丸」の初回が放映されました。
ここ地元では盛り上がっています。
何気なくでてくる地名もあそこだと口に出してしまいます。
これまで大河ドラマは見てこなかったのですが
今年は一生懸命見てしまうでしょう。

私はだぁ~れ

昨日までは外仕事をするのには本当に気持ちの良い穏やかな天気だったのですが
今日は本来の冬の気候に戻りました。
つるバラの誘引は午前中はフィリス・バイトを済ませ
午後はプロスペリティを済ませたところでギブアップでした。
まだ3時を過ぎたところだったのですが体の芯まで冷えてしまったのです。

家に入ってすっかり遅れてしまっている昨年のバラの画像の整理の続きを始めました。
ところが5月22日の画像まできて手が止まってしました。
写真を撮った後は品種名を入れておくのですがこの日には入っていなかったのです。
5月22日といえば例年ならばまだそれほど咲いていないのですが
昨年は例年より一週間ほど早く咲き出したということでたくさんの画像が保存されていたのでした。

バラは季節によっても生育状態によっても
形や色が変わることがあります。
撮っているときは分かっているつもりでも
改めて見ると今回のようにイメージが湧かないものが出てきます。
その前後の日にちの画像を見たりして記憶をよみがえらせようとするのですが
一度わからないと思ってしまうと名前が出てこないものです。


そのようなわけで今回はいったんは名無しのバラとなってしまったバラをUPです。





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                                           2015/5/14

このバラはよくあると思われる色と形でまったく予想すらできませんでした。
しかしこの画像の隣りにブログ用に縮小した画像があったので昨年のこの日のブログを見てみたら
名前がわかりました。
ブログにはマダム・ブラビーと書かれていました。





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                                           2015/5/22

このバラは見た時はマイクス・オールド・ファッションド・ピンクかと思ったのですが
どうも雰囲気が違うと感じたのです。
この画像もブログ用に縮小した画像があったのでブログに戻って探してみたら
翌日の5月23日のブログに咲き進んだこのバラが載っていました。
品種名はブラッシュ・ヒップとなっていたのです。
やれやれといった気分になりました。





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                                                     2015/5/22

ティー・ローズのスベニール・ドーギュスト・ルグロかと思ったのですが
やはりイメージが違うのです。
運よくこの画像も縮小画像がついていました。
さっそく昨年の5月22日のブログを見ると
同じティー・ローズのジーン・シスレーと載っていたのでした。


ブログを書いた時は撮ってすぐだったのでバラの特徴が記憶に残っていたのでしょう。
今回は運が良かったと感じたのですが
一点どうしてもわからないバラがあったのです。





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                                                     2015/5/22

このような暗赤色のバラは赤色が強く出たり紫色や黒色が強く出たりして
画像の色合いだけでは印象が変わって判断できないことが多いものです。
このバラは今のところNo49という仮の名前しかない小林森治さんのバラではないかと思っています。

たぶんこの日だけではなくこの後の日にも名前を書き忘れている日があるでしょう。
先が思いやられます。




あなたは美しい

今日も無風、快晴。
気温も最高気温が13℃と信じられない上天気でした。
烏帽子岳も雪が消えています。

こんな日には何をさておいても外仕事です。
今日はまだ葉を落としていないバラの予備剪定をしました。
こうすると葉が全部落ちてから掃除するよりも
格段に落ち葉が減って掃除が楽です。
また早めの石灰硫黄合剤の散布も楽になります。

ヘリテージの枝を切ろうとしたら
形が崩れずきれいな状態の花ガラが目に留まりました。
作業を中断して枯れたバラを美しく撮る練習です。




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イングリッシュ・ヘリテージ(English Heritage)                             1/3

まだ少し色が残っている状態で
枯れたバラには見えないと思うのですがいかがでしょうか。





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イングリッシュ・ヘリテージ(English Heritage)                             1/3

横から見てもまずまずでしょう。
正月だからというわけではないのですが自画自賛です。




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イングリッシュ・ヘリテージ(English Heritage)                             1/3

こちらは完全に退色してしまった花ガラです。
なんとなく縮緬のような風合いも悪くないと思うのですがどうでしょうか。





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ブノワ・マジメル(Benoit Magimel)                                    1/3

ついでに隣にあったブノワ・マジメルもパチリ。





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メアリー・ローズ(Mary Rose)                                       1/3

最も遅くまで咲いていたメアリー・ローズはまだこんな蕾が残っていましたよ。


私はきれいだと思って撮ったのですがきれいに見えたでしょうか。



あけましておめでとうございます

2016年賀状2-3
                                                       2015/6/4

あけましておめでとうございます。
今年もバラ好きというだけの平凡な内容になると思いますが
ボチボチ更新しますのでよろしくお願いします。

↑の画像は年賀状に使った昨年の春の光景です。
年末に来た孫たちはあっという間に帰っていきました。
明日からはこのような光景をイメージして本格的な剪定、誘引を始めます。
まさに新年の始まりです。



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