今年お気に入りのバラ

春に来たバラ友さんの一人が「今年気に入ったバラはどれ?」と聞いてきたときは
迷わずオルフェリン・ドゥ・ジュイエだと答えたのでした。
少し前にUPしているとおり魅力的なガリカです。
その後新たに咲いたバラの中に思わず心ときめくバラがあったのです。
そのバラは柔らかなピンク色した花弁のジャクソンビル・カップド・ピンクです。





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ジャクソンビル・カップド・ピンク(Jacksonville Cupped Pink)                      6/6

ジャクソンビル・カップド・ピンクは今年輸入した苗で
来た時には竹串のような細い枝が一本だけの苗でした。
最初に蕾を上げたときは花色を見てすぐにピンチしてしまいました。
柔らかなピンク色に次の花の期待が膨らみました。

次の蕾が開いたのがこの画像です。
第一印象は同じティー・ローズのデュシス・ドゥ・ブラバンにそっくりというものでした。






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ジャクソンビル・カップド・ピンク(Jacksonville Cupped Pink)                      7/30

花色はデュシス・ドゥ・ブラバンにそっくりでしたがカップド・ピンクという名前が付いている通り
カップ咲でデュシス・ドゥ・ブラバンよりも花径がちょっと小さいという印象です。






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ジャクソンビル・カップド・ピンク(Jacksonville Cupped Pink)                      7/30







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ジャクソンビル・カップド・ピンク(Jacksonville Cupped Pink)  9/6

その後いかにもティー・ローズらしく次々とつぼみを上げてきました。






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ジャクソンビル・カップド・ピンク(Jacksonville Cupped Pink)                      9/27






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ジャクソンビル・カップド・ピンク(Jacksonville Cupped Pink) 10/30

秋が深まるとともにピンク色も濃くなってきました。
なぜか上向きのカップ咲にはならずみな下向きの状態で咲くのでした。






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ジャクソンビル・カップド・ピンク(Jacksonville Cupped Pink)                    11/13

今のところ樹高は40cmほどで横張り性が強そうです。
希望は樹高1mくらいで半円形になってくれることですがどうでしょうか。






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ジャクソンビル・カップド・ピンク(Jacksonville Cupped Pink) 11/30

秋が深まっても咲いています。
もう完全には開きませんがこの形も美しいと感じています。


知らないバラを直感で選んで買ってみて思ったよりも素敵な花が咲いたときは
喜びは何倍にもなります。
まあ、その反対ということもあるので積極的にはお勧めできませんが・・・笑。


明日は孫たちがやってきます。
少し早いですが皆さんよいお年を。



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セギエ

数年前に見た洋書のバラの本に出ていたヴィオラセの画像に一目ぼれして
ほしいほしいと興奮したことがありました。
ほどなく入手して開花した花は期待どおりで満足したものでした。
今回このヴィオラセを載せようと思って今年の画像を探したのですが
もうひとつ納得のいく画像がないのです。
急きょ同じころに購入したセギエの画像に変更してUPです。






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セギエ(Seguier)                                              5/25

以前、プロのカメラマンにバラの写真を見てもらったところ
正面から撮ったものがないと言われたことがありました。
バラの写真を撮り始めたころに正面からきちんと撮りなさいと指導されたことを思い出したものです。
言われてみれば正面から撮った画像がほとんどありません。
たぶんこの画像はそんなことを意識して日の丸構図で撮ったのではないでしょうか。






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セギエ(Seguier)                                              5/28

奥に見えるピンクのバラはセレッシアルです。





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セギエ(Seguier)                                              5/28

この系統のバラは咲き出しは紫味のない赤色ですが
咲き進むと左下のように紫色が強く出ます。
咲き出しの色も咲き進んだ時の色も見た通りに写すというのが難しく
補正しているうちにどの色が本来の色なのかわからなくなるということが良くあります。





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セギエ(Seguier)                                               6/1

単独でこれだけ見ればセギエらしい色合いだと言ってもいいのではないでしょうか。






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セギエ(Seguier)                                               6/6

この画像は本来の色合いで撮られていないと思います。
やっぱり私がイメージするセギエの色はこの画像の色ではなくて
紫味の入った色合いなのです。

右下の小ぶりのバラはシシング・ハースト・キャッスルです。



今年も残り少なくなってきました。
このところ11月のような陽気で外仕事がはかどります。
例年だとつるバラの剪定、誘引をしているのですが今年は一部の鉢の植え替えもすることにしていて
40鉢ほど済ませました。
なぜか鉢の植え替えよりもつるバラの誘引のほうが大変なのに楽しいと感じるのはどうしてでしょうか。



キャプテン・クリスティ

鉢物のバラを植え替えようと鉢をあれこれ動かしていた時に見慣れない名前のラベルを見たのです。
キャプテン・クリスティというラベルが差してあるのですが記憶にありません。
家に入ってリストを見るとちゃんと書いてあります。
どのような花だったのかパソコンを開いてみたら今年の春の画像があり
それも結構魅力的ではないですか。





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キャプテン・クリスティ(Captain Christy)            5/22

しかし今年の画像は5/22と5/23の二日間でこの3枚だけでした。






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キャプテン・クリスティ(Captain Christy)                                  5/23






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キャプテン・クリスティ(Captain Christy)                                  5/23

EHTあるいはHPに分類される品種ということでたしかにORよりも洗練されている感じです。






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キャプテン・クリスティ(Captain Christy)         2015/5/31

念のため2015年の画像を見てみるとこの一枚だけがありました。
このバラは購入してから2年ほどだということがわかりましたがどこから購入したのか思い出せません。
手元の保存リストには品種名だけが書いてあるのでした。

どうやらまとめて買うと送料無料というようなセールのときにほしいものに付け合わせて買った品種だったのでしょう。

返り咲きする品種だというのに写真が少ないということは
春に数輪咲いただけで終わってしまっていることを示しています。

またまた反省材料が出てきました。
この冬にはきちんと植え替えをして春にはたくさんの花が咲くようにしてあげましょう。



Orpeline de Juillet

バラの名前にほかの花々よりもたくさんのイメージを含んだものが多いと思っています。
名前を聞いただけで実物を見てみたいと思わせるものもあれば
薔薇には似つかわしくない名前でどうしてそんな名前になったのか名前の由来を知りたくなるものもあります。

そのようなバラが私にはこれまでに知ったバラの名前の中にふたつありました。
ひとつはグレイト・メイデンズ・ブラッシュの別名(後日改めて書きます)で
もう一つがここに取り上げたオルフェリン・ドゥ・ジュイエ(Orpeline de Juillet)なのです。





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オルフェリン・ドゥ・ジュイエ(Orpeline de Juillet)       5/3

オルフェリン・ドゥ・ジュイエは日本語では「7月の孤児」という意味です。
最初にこの名前を知ったときは「7月の孤児」という日本名でした。
どこで知ったのか定かではないのですがその名前を見たときの印象は気持が動揺するくらい驚きました。





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オルフェリン・ドゥ・ジュイエ(Orpeline de Juillet)                             5/13

昔はバラの名前には麗しい女性をイメージするものか歴史的な人の名をつけるものだと思っていたのに
孤児という名前なのですからそのギャップには本当にびっくりしたものです。

以来何とかして「7月の孤児」と名付けられたバラを見てみたいと強く思うようになったのでした。
日本のナーセリーでは見つけることができなかったのですが
バラクライングリッシュガーデンで出していた古いピーター・ビールスのカタログにあるのを見つけました。





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オルフェリン・ドゥ・ジュイエ(Orpeline de Juillet)                             5/19

バラクラに問い合わせてみたら取り寄せることができると言われ
思わず万歳とい言いたい気持ちになりました。

翌春取りに行くとなんと別の品種が取り寄せられていました。
最初に問い合わせたときにオルフェリン・ドゥ・ジュイエと合わせて別の品種についても
輸入できるかどうか問い合わせていたために取り寄せてほしかったオルフェリン・ドゥ・ジュイエは
記録されていなかったのです。

すっかり気落ちしてしまったのですがもう一度注文しなおしますと言われ
気を取り直して帰ってきました。

なんと数か月後に電話がありピーター・ビールスではもう取り扱っていないと言われたのです。
もうこれで手に入れる方法はなくなったと思い意気消沈でした。






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オルフェリン・ドゥ・ジュイエ(Orpeline de Juillet)      5/22

ところがひょんなことからバラの苗の輸入のお誘いをいただき
カタログを見たらオルフェリン・ドゥ・ジュイエがあるではないですか。

かくして「7月の孤児」という名前を知ってから数年を経てこの春に入手することができたのです。






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オルフェリン・ドゥ・ジュイエ(Orpeline de Juillet)                             5/25

木姿はガリカらしくはないのですが花色はいかにもガリカというもので
バラそのものにも満足しました。
しかしこのバラを見て「7月の孤児」という名前にはつながりませんね。

名前の由来はフランスで1800年代中ごろに内戦で荒れ果てた国土の中で
路上で生活している孤児を見て付けられたと記憶しています。


この春のブログにこのバラの名前をオルフェリン・ドゥ・ジュリエットと書いていたのですが
私の思い違いでしたので訂正しておきます。




12月のバラ

昨日の夜の天気予報では今日の最低気温は‐4℃とのことでした。
この冬はいきなり雪が降って霜が降りたという実感がありませんでした。
この気温なら霜が降りるだろうと思いカメラを準備して寝ました。
ところが今朝目覚めたら7時半近かったのです。
慌てて起きて外に出てみたのですがもう日は出ていて
日の当たっているところは霜が解けていました。





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メアリー・ローズ(May Quueen)                 12/12

例年ならばこの時期になるとバラは咲いていないのですが
珍しくメアリー・ローズが一輪咲いていました。
寒いせいでしょう頬を赤く染めたように濃いピンク色で全く違ったイメージで咲いていたのです。
日が当たっていて霜は消えてしまっていましたが
咲いていたバラということでパチリです。






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メアリー・ローズ(May Quueen)                                      12/12

それでも裏を見るとわずかに霜が付いているのがわかりました。






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ノイバラ(Rosa multiflora)                                       12/12

メアリー・ローズの近くのノイバラのヒップも霜はついていませんでした。





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チャールストン(Charleston)                                        12/12

チャールストンはようやく日が当たり始めたところで霜が付いていました。






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                                                          12/12

日の当たらないところではこのように霜で真っ白です。
品種名はわからなくなってしまいました。






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マダム・シャルル(Mme Charles)                                      12/12

もう少し待って日が当たるようになるときれいに見えるのでしょう。
家では朝ごはんの準備ができたと言っているのでゆっくり撮ってはいられません(笑)。






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紅美香登                               12/12






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ラ・シールフィード(La Sylphide)                  12/12




今日は午後になって鉢の植え替えをしようと思って作業を始めたのですが
鉢の中が凍っていてダメでした。
よく晴れて穏やかな日和だったのですが鉢の中は凍ったままだったのでした。





イルミネーション撮影に挑戦

今日は穏やかな一日でこのまま春になってくれればいいのにと思ってしまうくらい暖かでした。
明日からは寒くなると聞いていたので急に思い立ってイルミネーションを撮りに行ってきました。
家から車で20分くらいのところにだいぶ前から
大々的にイルミネーションの飾りつけをしているお店があるのは知っていました。
そのうちに見に行こうと思いつつまた今年も見に行かなかったといって終わっていたのでした。






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日没前に着こうと思っていたのに結局着いたときはあたりは真っ暗でした。
6時前ということでまだ早かったのでしょうか見に来ている人は小さなお子さんを連れた人たちだけで
撮影にはまったく支障ありませんでした。






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前ボケや後ボケの雰囲気のある写真を撮りたかったのですが
思い通りにはなりませんでした。
最初からうまくいくわけはないのはわかっていますが
次はどうしようというアイデアが出てきませんでした。






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建物から大きな樹木まで隙間なくLEDライトがつけられていて壮観でした。
最初の画像の奥にある木は20mくらいあると思います。
聞くところによると年々立派になってきているとか。

完全に日が落ちてしまう前だったらもうすこし空の色合いが出てよかったでしょう。
全体的にイルミネーションの華やかさが表現できていません。
もう一回行く気力があるかな?



誘引、剪定の始まり

この冬はバラ畑の模様替えをしようと考えていて
今月に入ってからつるバラの移動を始めました。
とりあえずマドレーヌ・セスツァーとウイリアム・モリスの移植が終わりました。






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マドレーヌ・セスツァー(Madeleine Selzer)          6/2

マドレーヌ・セルツァーはロザリウム・ウーターセンを抜いた後に植えました。
隣のファンタン・ラトゥールとのコラボレーションを期待しています。





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マドレーヌ・セスツァー(Madeleine Selzer)                                6/2

シュートは3m以上に伸びていたのですが元の状態からシュートを半分くらいに減らして移動です。
根の部分は思いのほか重かったのですが狭いバラの間をなんとか移動して
思ったよりも順調に移植が終わったのでした。





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マドレーヌ・セスツァー(Madeleine Selzer)                                6/5

ところがウイリアム・モリスはマドレーヌ・セスツァーよりも短いので簡単だと思っていたのですが
散々な結果になってしまいました。





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ウイリアム・モリス(William Morris)                                     5/30

春はこのようにまずまずの花数だったのですが夏以降は花数も減って勢いが感じられない咲き方でした。
移植の前に根元を点検したら癌腫が見つかったのです。
これで勢いがなかったのだと思いながら癌腫を切除していたところ
反対側に木くずが出ているのを発見です。





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ウイリアム・モリス(William Morris)                                     7/20

あわてて針金を持ってきて穴の中の状態を見たら
大きな空洞になっているではないですか。
勢いがなかったのは癌腫よりもテッポウムシのせいだったのでしょう。
型どおり殺虫剤を注入しましたが満身創痍のバラだったのでした。





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ウイリアム・モリス(William Morris)               9/13

こんな状態のバラだったのですが移植しました。
中心の古い幹と新しいシュートの二本の枝を残して移動する段取りだったのですが
根を掘っている作業中に新しいシュートを折ってしまったのです。
それでも太い幹にはシュートが3本あるので気落ちしながらも移動しました。

移動し終わった枝を見たらなんと一本のシュートがなくなっているではないですか。
マドレーヌ・セスツァーの移動のときはシュートはまとめて束ねておいたのですが
ウイリアム・モリスのときは2mくらいのシュートだったので束ねないまま移動したのです。
根元が重いのでそちらに気をとられてしまって
シュートが他のバラに絡んでしまっているのに気がつかなかったのでしょう。
結局2本のシュートだけの株を新しいポールに沿わせたのでした。

こんな株なら処分して新しい苗を植えたほうがよかったのではと思う人も多いでしょう。
移植しているときは移植することに気持ちが行ってしまっていたのでした。
来春の生育状況が気になります。


まだ咲いている?

12月に入りました。
この時期になると決まり文句でもう12月だということになるのですが
わかっていてもそういわざるを得ない心境に複雑です。

今年はこの時期になってもバラが咲いています。
もちろん本来の咲き方ではないのですが咲いているというだけでうれしいです。
やはりティーの系統が多く咲いているのですが
今日は昨日咲いていたティー以外のバラをUPです。





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アイスバーグ(Iceberg)                                         11/30

優秀なフロリバンダです。
夏もよく咲きますがこの時期でも元気です。
見た目は本来の咲き方のようですが大写しではしわしわです。






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アイスバーグ(Iceberg)                                         11/30

この時期は白花にピンク色がのることが良くありますが
アイスバーグにもピンク色が差していました。





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ブリリアント・ピンク・アイスバーグ(Briliant Pink Iceberg)  11/30

一方、ブリリアント・ピンク・アイスバーグにはピンク色が抜けた花が咲いていました。






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ブリリアント・ピンク・アイスバーグ(Briliant Pink Iceberg)                     11/30

↑と同じ花ですが奥のピンク色が本来のブリリアント・ピンク・アイスバーグです。
色が出たり消えたりと間際らわしく別々に見たら何かわかりません。






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セラフィム(Seraphim)                                          11/30

こちらも色が抜けたというものでしょう。





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ロッキンバー(Lochinvar)                  11/30

この色合いを見てロッキンバーだといえる人はいないでしょう。
私もここにUPしてから改めてラベルを確認してきました。
暖かい時期の花はすぐに散ってしまうのですが
この時期はいつまでもこの状態でいます。






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                                  11/30

今日のおまけはトラです。
写真を撮っているとミーは近くを走り回っているのですが
トラは少しづつ近くに寄ってきて最後は足元でスリスリです。
優しくスリスリならいいのですが体当たりでスリスリなので写真が撮れず迷惑なのです。



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